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「日経アーキテクチュア」「日経クロステック」に代表取締役社長 大江の連載第10回「デザインは重要な経営資産、外装・環境への投資価値とは」が掲載されました。「日経アーキテクチュア」「日経クロステッ…
2026.09.24
「日経アーキテクチュア」「日経クロステック」に代表取締役社長 大江の連載第10回「デザインは重要な経営資産、外装・環境への投資価値とは」が掲載されました。
「日経アーキテクチュア」「日経クロステック」に代表取締役社長 大江による連載「大江 太人の超・建築士論」第10回が掲載されました。
本連載は、建築士を「企業戦略の共同設計者」と再定義し、「経営視点から建築を捉える」という建築士の新たな役割を示すものです。
第10回「デザインは重要な経営資産 外装・環境への投資価値とは」では、企業のブランドが持つ価値を可視化する「外装ブランディング」と、人と環境の関係を調律する「環境デザイン」について解説しています。外装を単なる装飾ではなく企業のブランド価値を可視化するための重要な経営資産として捉える考え方や、省エネ性能を満たしながらあえて外部に開く環境デザインについて触れています。建設コストの制限のなかで外装を選ぶだけではなく、外装・環境デザインに投資する価値を生み出す視点をぜひ本編でご覧ください。
日経アーキテクチュア(9月24日発行号):https://xtech.nikkei.com/media/NA/
日経クロステック(9月24日配信):https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/na/18/00294/090900010/
連載一覧は以下をご覧ください。
https://fortec-arch.co.jp/journal/xtech-nikkei/
