News /

「日経アーキテクチュア」「日経クロステック」に代表取締役社長 大江の連載第3回「建築士の新しい職能、「事業主側の建築パートナー」」が掲載されました。「日経アーキテクチュア」「日経クロステッ…

2026.01.22

「日経アーキテクチュア」「日経クロステック」に代表取締役社長 大江の連載第3回「建築士の新しい職能、「事業主側の建築パートナー」」が掲載されました。

「日経アーキテクチュア」「日経クロステック」2026年1月22日号に代表取締役社長 大江による連載「大江 太人の超・建築士論」第3回が掲載されました。

本連載は、建築士を「企業戦略の共同設計者」と再定義し、「経営視点から建築を捉える」という建築士の新たな役割を示すものです。

第3回「建築士の新しい職能、「事業主側の建築パートナー」」では、事業主自らが建築戦略を描くことが重要である現代において、経営やファイナンスに精通し、経営と建築を横断的に見ることができる建築士には大きなチャンスがあることについて語っています。

日経アーキテクチュア(1月22日発行号):https://xtech.nikkei.com/media/NA/
日経クロステック(1月22日配信):https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/na/18/00294/010900003/

連載一覧は以下をご覧ください。
https://fortec-arch.co.jp/journal/xtech-nikkei/