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「日経アーキテクチュア」「日経クロステック」に代表取締役社長 大江の連載第8回「設計事務所のDX、AIで社内のナレッジ引き出す」が掲載されました。「日経アーキテクチュア」「日経クロステッ…
2026.06.25
「日経アーキテクチュア」「日経クロステック」に代表取締役社長 大江の連載第8回「設計事務所のDX、AIで社内のナレッジ引き出す」が掲載されました。
「日経アーキテクチュア」「日経クロステック」に代表取締役社長 大江による連載「大江 太人の超・建築士論」第8回が掲載されました。
本連載は、建築士を「企業戦略の共同設計者」と再定義し、「経営視点から建築を捉える」という建築士の新たな役割を示すものです。
第8回「設計事務所のDX、AIで社内のナレッジ引き出す」では、我々が「DXの本質」だと捉えている設計プロセスが自然とデータでつながる土壌づくりについて解説しています。BIMの属性情報を活かした与件整理、AIを活用したパースの補完及び比較検討やナレッジ管理など、属人化を防ぎ、会社全体のアウトプットの質を高める実践的アプローチを紹介しています。
日経アーキテクチュア(6月25日発行号):https://xtech.nikkei.com/media/NA/
日経クロステック(6月25日配信):https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/na/18/00294/061800008/
連載一覧は以下をご覧ください。
https://fortec-arch.co.jp/journal/xtech-nikkei/

