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田園調布Y邸

建築地:東京都世田谷区
竣工:2023年9月
規模:地下1階 地上2階建て 
延床面積:215㎡
業務スコープ:基本計画・基本設計・実施設計/工事監理監修(全面改修)
写真クレジット:Koji Kobayashi / SPIRAL

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取締役COO 川島が東京理科大学建築学科にて設計演習の外部講師(課題出題および指導)を務めました。

東京理科大学建築学科にて、2023年4月11日〜7月25日の期間、取締役COO 川島が設計演習の外部講師を務めました。

東京理科大学創域理工学部建築学科の吉澤望教授、高瀬幸造講師に招かれ、学部4年生及び修士1年生向けの設計演習授業において、課題出題および指導を行いました。

川島の専門性である建築のサステイナブルデザイン(太陽、風などの数値シミュレーションに基づく設計案の検証・提案)における知見と経験を活かし、異なるパラメーターの統合に必要な分野横断的な思考をベースとした、設計案の作成の指導およびサポートを行いました。 このような教育活動を行いながら、今後も建築資産の省エネルギー・サスティナブル化を推進していくことを目指します。

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代表取締役社長 大江がkudan house主催 会員制「ビジネスサロン」に、メンターとして登壇しました。

先日、東京の九段に位置する築96年のkudan house主催 会員制「ビジネスサロン」に、代表取締役社長 大江がメンターとして登壇しました。

本サロンは、会社という組織の枠を超えた、社会を牽引する次世代のビジネスリーダーを創出することを目的に、今期は「社会への新しい価値価値のインストール」をテーマに、全10回の少人数の対話による学びの場を開催しています。

第一部は、大江の今までの歩みや、弊社の活動についてお話しさせていただき、第二部では「不動産業界における課題と未来に向けた解決方法」をテーマに、参加者がチームに分かれてそれぞれグループワークを行っていただきました。

当日は、8社ほどの企業の方々にご参加いただき、質疑応答・セミナー後の懇親会など活発な交流が行われました。

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代表取締役社長 大江と取締役COO 川島がオープンイノベーションラボ「MIRAI LAB PALETTE」のセミナーに登壇しました。

先日、住友商事株式会社が運営するオープンイノベーションラボ「MIRAI LAB PALETTE」のセミナーに、代表取締役社長 大江と取締役COO 川島が登壇しました。

「建築投資の落とし穴~失敗しないために知るべき3つのこと~」と称して、建築投資、オフィス移転、店舗オープン等の空間づくりにおいて、お金を無駄遣いしない、トラブルに巻き込まれないための方法を解説させていただきました。
当日は、現地とオンライン配信でのハイブリット開催となり、質疑応答・セミナー後の名刺交換会など活発な交流が行われました。

「MIRAI LAB PALETTE」
ビジネスの分野から文化・芸術の分野に至るまで、あらゆるジャンルの垣根を越えて、さまざまな人々が出会い、刺激し合う、さまざまなプログラムやイベントを提供しています。
https://www.sumitomocorp.com/ja/jp/palette/index.html

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代表取締役社長 大江がセミナー「建設におけるサスティナビリティ 〜DXを活用した持続的な建設業に向けて〜」に登壇しました。​

代表取締役社長 大江が、弊社と株式会社Lightblue Technologyの共催セミナー「建設におけるサスティナビリティ〜DXを活用した持続的な建設業に向けて〜」(2023年5月30日開催)に登壇しました。

<セミナータイトル
「建設におけるサスティナビリティ〜DXを活用した持続的な建設業に向けて〜」

<セミナー内容>
・建物のライフタイムを考えた長期的なビジネスの構築
・建築プロジェクトにおけるリアルな課題と要件定義の重要性
・人手不足環境下での構築・修繕業務

<対象者>
・社内へ長期目線の建設に関する提案していきたい方
・要件定義を重要視した取り組みを推進できていない方
・人手不足の中でどういった取り組みが必要が分からない方
・経営会議で長期的な建設、建設について議論できる自信が持てない方

<概要>
建築・建設のプロジェクトの専門知識を活かし、クライアントのビジネスモデルを分析し、適切な与件整理をもとに最効率の建築投資を実現しているFortec Architec社、独自AIソリューションを提供し、様々な観点から建設業界を中心に企業のDXをサポートしているLightblue Technology社の2社による共催ウェビナー。 


 
■パネリストプロフィール
Fortec Architects株式会社 代表取締役社長
大江 太人

東京大学工学部建築学科において建築家・隈研吾氏に師事下の後、株式会社竹中工務店、株式会社プランテック総合計画事務所(設計事務所)・プランテックファシリティーズ(施工会社)取締役、株式会社プランテックアソシエイツ取締役副社長を経て、Fortec Architects株式会社を創業。ハーバードビシネススクールMBS修了。一級建築士。

株式会社LIghtblue Technology 代表取締役
園田 亜斗夢

東京大学工学部卒業、東京大学大学院工学系研究科在学。AIの社会実装、レコメンダーシステムの研究を行う。2018年にLightblue Technologyを設立。

 

詳細はこちら↓
2023/5/30開催「建設におけるサスティナビリティ〜DXを活用した持続的な建設業に向けて〜」

代表取締役社長 大江がセミナー「建設におけるサスティナビリティ 〜DXを活用した持続的な建設業に向けて〜」に登壇しました。​ Read More »

取締役COO 川島がハーバード大学デザイン大学院の学長・学科長を招いたイベントを企画・運営しました。

2023年3月14日に、ハーバード大学デザイン大学院(Harvard Graduate School of Design)のSarah M. Whiting学長とJerold S. Kayden学科長を招き、2023年夏にハーバード大学デザイン大学院で新設される不動産修士課程(Master in Real Estate)の日本における広報イベントが開催されました。

本イベントは、クロフネデザインホールディングス代表取締役社長 上田真路氏と弊社取締役COO 川島が企画・運営を行い、大手不動産会社とのディスカッションの場などを提供させていただきました。

両氏はハーバード大学デザイン大学院の日本側のコミュニケーション窓口として「JapanGSD」を主催しています。本イベントを通して、今後も世界のデザインの最高学府と日本のコミュニティの関係深化をさらに推進していくことを目指します。

Harvard Graduate School of Design’s new Master in Real Estate program for summer 2023 held a publicity event in Tokyo, Japan, featuring Dean Sarah M. Whiting and Jerold S. Kayden, Chair of the Department of Real Estate Studies.  

Masamichi Ueta, CEO of Kurokune Design Holdings, and Hiroki Kawashima, COO of Fortec Architects, hosted the event and led a discussion with major real estate companies in Tokyo.

Both lead JapanGSD as the Japanese communication liaison for Harvard Graduate School of Design and will continue to promote the deepening of the relationship between the world’s premier design school and the Japanese community.

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白楽M邸

建築地:神奈川県横浜市
竣工:2023年6月
規模:地下1階 地上2階建て 
延床面積:290.97㎡
業務スコープ:基本計画・基本設計・実施設計・工事監理
写真クレジット:Koji Kobayashi / SPIRAL

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